So-net無料ブログ作成
検索選択

地域を結ぶもの・・・ [旅]

 

 

 

十勝大橋

夕暮れの十勝大橋

一日に沢山の人が行き来する

いろんな思いをのせながら・・・

 

 

 

 

 



 

写真は、3月16日に撮った、十勝大橋です。

十勝大橋は、帯広市と音更町(おとふけ)を結ぶ、

全長501m、高さ67mの大きな橋。

国道241号線の一部でもあり、交通量の多い橋でもあります。

夜になると、ライトアップされたりと大きいだけではなく美しい橋でもあります。

この日は旅で帯広に来ていたのですが、

来る途中、バスでこの橋を渡った時から、どうにか写真に収めたいなぁ・・・と

思って、宿泊先の北海道ホテルから歩いてみたものの、

思った以上に距離がありました(^_^;)

あとで調べてみたら、4km近くあったようです。

写真は、帯広側から撮ったものですが、

実際は、橋を渡って音更側まで行って戻ってきたのかな(^_^;)

本当は、離れたところから撮りたかったのですが、

雪が積もっていて、河川敷のほうへは行けなくて、

やむをえず橋の近くから、全体が入る感じで撮ってます。

何かもっとどうにかうまい事撮りたかったな・・・(^_^;)

 

 

 

 

 

コメント(18) 

十勝の空の下で・・・ [旅]

 

 

 

帯広駅

十勝の空は、どこまでも広い・・・

 

 

 

 

 



 

写真は、3月16日(金)に撮った帯広駅です。

金曜日に代休がとれたので、そこを利用して、

1泊2日で帯広まで旅に行ってきました。

帯広までは高速バスで行ってきました。快適でしたよ(^_^)

温泉に入る事が目的の旅だったので、写真はほとんど撮ってませんが、

とてもリラックスできました。

 

ちなみに、宿泊したのは「北海道ホテル」というホテルです。

十勝方面のホテルでは人気のあるホテルですが、

この時期はシーズンオフという事で、リーズナブルな価格で宿泊できました。

お風呂も本当の温泉で、露天風呂もあります。

泉質は、モール泉というもので、お湯の色は茶褐色、コーラみたいな色ですね。

お湯は、ぬるっとした感じですが、よく温まります(^_^)

 

北海道ホテルについての詳細はここ→

 

 

さて、この旅で食べたものを・・・

3/16(金)

帯広に着いて、お昼に行ったのは「ぱんちょう」というお店。

ここで本場の豚丼を食べました。

相席にされたので写真は撮れなかったのですけどね(^_^;)

松竹梅華とランクがある中の梅をチョイス。

豚肉が丼からはみ出すくらいの量でした。

梅は華の次によいランク。

普通は梅が一番低いのですが、ここでは華の次によいランクなんですね。

創業者の名前が梅子さんというところからだとか(^_^;)

ちなみに、「ぱんちょう」の詳細はここ→

 

そしてこの日の夜は、普通の居酒屋さんですがこんな感じ・・・。

ビール馬刺しほっけ十勝ピザ石焼ビビンバとカニクリームコロッケ

順番にビール、馬刺し、ほっけ、十勝ピザ、石焼ビビンバとカニクリームコロッケ。

帯広ではなくても食べられるものばかりでしたが(^_^;)

 

 

3/17(土)

朝はホテルで朝食。

和セットと洋セットから選べるのですが、和セットを選択しました。

和セット

ご飯、味噌汁、ほうれん草のおひたし、いかの塩辛、味付けのり、納豆、

玉子の何か、煮豆、焼き鮭、何か煮物、そんな感じかな。

そしてご飯味噌汁はおかわりOKも嬉しかったです。

このほかに飲み物は、牛乳、トマトジュース、野菜ジュース、オレンジジュース、コーヒーから

好きなのを飲む事ができるってとこで、トマトジュースと牛乳を飲みました。

これも美味しかったな(^_^)

 

そして、ホテルをチェックアウトしてこの日のお昼は、インデアンというお店のカツカレー。

インデアンのカツカレー

インデアンは帯広に数店舗をもつカレーのチェーン店ですが、

ココイチやリトルスプーンとは比べものにならないくらい美味しかったです。

しかもリーズナブルなのも嬉しい(^_^)

 

そしてそのあとは、六花亭の本店へ。

そこで小倉ホットケーキと、カフェオレで一息

小倉ホットケーキと、カフェオレ

この小倉あんに使われている小豆は地元十勝産のものらしいです。

これもまた美味しかったな(^_^)

 

そして、帰りに帯広駅で駅弁として売っていた駅弁を買い、

帰宅後晩御飯として食べました。

豚丼

箱の底に発熱材がついていて、紐もひっぱると発熱し、いつでも温かい状態で食べられるという優れもの。

「ぱんちょう」ではない店で作られたものでしたが、これもまた美味しかったです。

 

何か食べてばかりでしたが、温泉も気持ち良くて、本当にいい旅でしたよ(^_^)

 

 

 

 

 

コメント(31) 

この先は・・・ [旅]

 

 

 

この先は行き止まり

線路はこの先で終わるけど、旅はまだ終わらない・・・

 

 

 

 

 



 

写真は、9月25日に撮ったものです。

前記事に引き続き「一日散歩きっぷ」での旅の様子。

ここは、JR札沼線(さっしょうせん)の終点、新十津川駅(しんとつかわ)で撮ったものです。

ちなみに新十津川駅はこんな感じ。

新十津川駅

新十津川の街の中心にあるわけでもなく、

ひっそりとある無人駅です。

終点という感じではないですよね。

それもそのはずで、JR札沼線は、当初はこの先もまだ線路が続いていて、

新十津川から34.9km先の石狩沼田駅まで続いていました。

しかし新十津川~石狩沼田間は、1972(昭和47)年に廃止されました。

札沼線という名称は、札幌と沼田の頭文字をとってつけられたものだったのです。

 

 

さて、新十津川駅のある新十津川町ですが、

1889年に起きた奈良県十津川村の水害で避難してきた人たちが、

新たに開拓したのが始まりの農業が盛んな街です。

そのため新十津川町の町章は、奈良の十津川村の村章と全く同じものが使われています。

今では人口は、新十津川町のほうが十津川村よりも多くなりました。

そういう繋がりもあってか、新十津川のコンビニには、

今年の9月に起こった十津川村の水害にたいする募金を受け付けていました。

募金だけではなく、色んな支援物資も送っているそうですよ。

 

 

 

 

 

コメント(28) 

秋の実りを感じる旅・・・ [旅]

 

 

 

稲

今年も沢山の試練を乗り越えて、

実りの季節がやってきた・・・

 

 

 

空と田んぼ

自然の恵みに感謝をしながら・・・

 

 

 

 

 



 

写真は、9月25日に撮ったものです。

この日は、天気が良かったのもあって、

「一日散歩きっぷ」を使って、各駅停車の旅をしてきました。

 

※「一日散歩きっぷ」についての詳細はこちらを参照してください→

 

JR札沼線(さっしょうせん)の列車に乗って、終点の新十津川(しんとつかわ)まで行き、

帰りはバスで滝川(たきかわ)まで行きそこからJR函館本線経由で帰るという旅です。

この写真は浦臼町(うらうす)のあたりでしょうかね。

ちょうど稲刈りの時期で、結構刈り取りが終わった田んぼもありましたね。

JR札沼線は、別名「学園都市線」という愛称があります。

沿線に北海道教育大学札幌校と、北海道医療大学があるというところからきてるのでしょうけどね。

始発駅の桑園(そうえん 札幌駅に西隣の駅)から

当別町の北海道医療大学前駅までの区間は、

学生も沢山乗りますし、また当別町くらいまでは、

札幌へ通う人達のベッドタウンにもなっていますので、

乗降客も結構多くて、線路も複線になってますし、

現在電化工事も行われており、整備も進んでます。

しかしその先は、乗降客も減り、本当に田舎のローカル線の雰囲気になります。

北海道医療大学前駅から先、浦臼駅(うらうす)までの区間は、1日5往復、

さらに浦臼駅から先、終点、新十津川駅(しんとつかわ)までの区間は、

1日3往復と、かなり少ないです。

並行して国道275号線が走っていたり、

さらに、石狩川を渡って東隣に並行してJR函館本線が走っていて

そちらのほうがはるかに列車の本数が多いというのもあるのだと思います。

ちなみに終点の新十津川駅から、石狩川を渡って東隣の滝川市にある滝川駅までは、

路線バスも1時間に1~2本走っていますし、

距離にして約4kmほどなので、歩こうと思えば歩けなくもない距離だったりします。

 

 

 

 

 

コメント(22) 

旅の終わりに・・・ [旅]

 

 

 

帰りもこの列車で・・・

帰りもこの列車に乗っていきます・・・

 

 

 

太平洋

窓の外の輝く海を見ながら・・・

あ~、ここで日高昆布が採れるんだと思いつつ・・・

 

 

 

そしてこれ

また、いつか来ようと心に誓って・・・

 

 

 

 

 



 

写真は、8月28日に撮ったものです。

前記事の続きで、JR北海道の「一日散歩きっぷ」を使っての日帰り旅の様子です。

襟裳岬からバスで様似駅(さまに)まで行き、

様似から日高本線に乗って各駅の旅・・・。

窓の外の海は波が高かったけど、綺麗な海でした。

 

日高本線を走っている車両、キハ40系という車両です。

 

※ちなみにキハの「キ」は、気動車のキ。つまり、ディーゼルカーと言う事です。

 そして「ハ」は、普通車という事を表してます。

 詳しくは、ここ →

 

旧国鉄時代に開発された車両で、電化されてない路線のちょっと田舎のほうへ行くと全国各地を走っています。

現在、全国各地にあるこの車両は、その路線ごとに合った改装がされています。

日高本線を走るキハ40系には、「優駿浪漫」という愛称がついているようですね。

この日高本線を走る車両には、冷房がついてなく、暑かったこの日は、

扇風機が大活躍でした。

扇風機全開

で、その扇風機を見ると、旧国鉄のマークが残ってました。

旧国鉄のマークが・・・

このJNRの文字。懐かしいですね。

同じキハ40系で北海道を走っている車両でも、

別の路線を走っているものには冷房もついていたりします。

日高本線の沿線は、海も近くて、本来そんなに気温も上がらないところなので

冷房がないのでしょうね。さすがに暖房はついてますけどね。

 

 

 

 

 

コメント(26) 

そして、またここへ来ると誓って・・・ [旅]

 

 

 

突端からの帰り

前記事の続き・・・

襟裳岬の突端から来た道を戻っていきます

これも結構大変・・・・

 

 

 

広尾方面

襟裳岬の東の方面、広尾町のほうはまだ空が明るそうだ・・・

 

 

 

襟裳岬灯台

展望台のほうへ戻ってきて、

襟裳岬灯台を横目にしてたら、

もう帰らなくてはいけない時間・・・

 

 

 

このバスで帰ります。

この路線バスに乗って、JR様似駅まで戻ります

 

 

 

 

 



 

写真は、8月28日に撮ったものです。

前記事の続きで、JR北海道の「一日散歩きっぷ」を使っての日帰り旅の様子です。

襟裳岬まで来るのに、JRの各駅停車の列車と、バスを乗り継いで、

距離にして約260km、約5時間半かけてやってきたのですが、

襟裳岬に滞在したのは、1時間もいなかったと言う感じでした(^_^;)

まあ、そんなに何時間も時間をつぶせるようなところでもないのですが・・・

ただ、駆け足で見たので、お土産屋さんもろくに見ないまま

襟裳岬をあとにする事に・・・

そういうのも含めて旅してるという感じで楽しいのですけどね。

 

ちなみに襟裳岬灯台は、

1889(明治22)年に建てられたのですが、

太平洋戦争の爆撃で破壊され、

現在の灯台は、1950(昭和25)年に再建されたものだそうです。

「日本の灯台50選」にも選ばれた灯台だそうですよ。

この日は襟裳岬に来ると、空はどんよりとしてしまって、

たまに日が差してたんですが、この灯台を撮ろうとすると、

空が暗くなるという、何ともかんともな感じでした。

 

そうそう、襟裳岬は、風速が観測できるアメダス観測点の中でも、

山岳を除くと、年平均が一番強いそうです。

でもこの日は、風はそんなに強くなかったですね。

 

 

 

 

 

コメント(11) 

ついに来た・・・ [旅]

 

 

襟裳岬

日高本線の終点、様似(さまに)まで各駅駅停車の列車で行き、

そこから路線バスで約1時間

ついに、襟裳岬に到着・・・

自宅から約260kmの旅をしてやってきた

 

 

 

あそこが突端

展望台から見えるあそこが突端

 

 

 

ここから行きます

ここの道を行きます

階段が急でちょっと恐いですが・・・

 

 

 

あともう少し

道を歩いていくと・・・

 

 

 

突端

突端に到着

 

 

 

展望台

振り返ると、さっきまでいた展望台があんなところに見えます

 

 

 

 

 



 

写真は、8月28日に撮ったものです。

前記事の続きで、JR北海道の「一日散歩きっぷ」を使っての日帰り旅の様子です。

日高本線に乗って終点、様似まで行き、そこからバスに乗り換えて、

襟裳岬(えりもみさき)まで行ってきました。

あの突端まで行くのは結構大変で、

階段下りていくのも高所恐怖症の自分としてはかなり恐かったです。

突端まで行くのに、展望台から歩いて10分くらいかかったかな。

襟裳岬と言えば、みなさんご存知のあの歌の歌碑もありましたよ(^_^;)

みなさんご存知の・・・

で、襟裳岬には本当に何もないのか?と言うと、

厳密に言うと色んなものがあります。

まあ、大きな店とかそういうのはないですけどね(^_^;)

例えば、航空自衛隊のレーダーサイトや、

漁港もあったり、このあたりで農家をやってる人もいるのかな。

たしか学校もこのあたりにあるはず。

このあたり、江戸時代後半あたりから、

こんぶ漁をする人達が住み始め

明治になると、もともとあった森を開拓し

肉牛を育てたりするなどの農業を始めたそうです。

しかし、もともと日本でも有数の強風地帯なうえに、

開拓による木の伐採が原因で、砂漠化して

土が舞い上がったり、その土が海に流れて、

農業はおろか、漁業すらもできなくなってしまったそうです。

そこで、これではいけないと言う事で、1953年から草木の種をまいたり

木を植えたりして、緑化作業をしていったそうです。

今では、緑がかなり戻ってきていますが、

そこにたどり着くまで強風の影響でかなり苦労があったそうですよ。

そういった人たちの苦労があって、今の美しい景色があるんだなと、

後から調べて知ったのですけどね(^_^;)

 

 

 

 

 

コメント(19) 

サラブレッドを見ながら・・・ [旅]

 

 

 

放牧地の向こう側は海

一人旅の車窓に広がる放牧地

そこには、サラブレッド達がいる

向こう側が海の牧場があれば・・・

 

 

 

みんなのびのびと

山間の開けた土地にある牧場もある・・・

 

 

 

親子かな

ちょっと小さい馬は、まだ子供なのかな・・・

 

 

 

 

 



 

写真は、8月28日に撮ったものです。

前記事に引き続き、JRの「一日散歩きっぷ」を使っての一人旅での様子です。

札幌から苫小牧まで電車で行き、

苫小牧からJR日高本線へ各駅停車の列車に乗り換えます。

最初は、原野の風景が広がってますが、

そこを抜けると、サラブレッドを生産している牧場があちこちにあります。

苫小牧から、1時間くらい行った日高町の富川駅(とみかわ)のあたりから先はずっとそんな感じですね。

ここ日高地区はサラブレッドの生産が盛んな地域でして、

GⅠ等の重賞競走を制する馬が何頭もこのあたりの牧場から誕生しています。

ちなみに、この日高本線を走る列車はこんなカラーリングに・・・

日高線の列車にはお馬さんの絵が

馬産地を走るだけあって、馬が描かれてますね!

 

 

 

 

 

コメント(22) 

ぼくらが旅に出る理由・・・ [旅]

 

 

 

いろはす

理由なんかなくたって、

旅に出たくなったら、

旅に出よう・・・

 

どっかで聞いた事があるタイトルだとしても、それは気のせいですから(^_^;)

 

 

 

 

 



 

写真は、8月29日に撮ったものです。

ふと思い立って何の前触れもなくですが、

日帰りの旅に行ってきました。

「一日散歩きっぷ」(詳細はこちら→)というのを使って、

太平洋側の様似(さまに)まで行き、そこからバスに乗り換えて、襟裳岬まで行ってきました。

朝7時前に自宅最寄りの駅を出発して、

夜7時半すぎに帰ってくるというハードな旅。

片道で5時間半ほどかけて行ったのにも関わらず、

襟裳岬に滞在していた時間は1時間もなかったかも(^_^;)

おまけに乗り継ぎがタイトになって、お昼御飯を食べ損ねると言う事もありましたが

色んなものが見れて本当に楽しい旅でした。

札幌から苫小牧まで行き、苫小牧から様似までは、

JR日高本線の各駅停車の列車に乗ったのですが、

日高本線は、沿線の風景がとても美しくて、

それを眺めているだけでも本当に楽しかったですよ。

旅の詳細は、次回から追ってお話していきますね!

 

 

 

 

 

コメント(26) 

車窓の風景~旅の終わり~・・・ [旅]

  

  

  

今度はこの列車で

東室蘭からはこの列車に乗って苫小牧へ向かいます・・・

  

  

  

うずらのプリン

うずらのプリンをお供に・・・

  

  

  

東室蘭駅を出発

東室蘭駅を出発します・・・

  

  

  

登別駅

途中、登別駅を通過し・・・

  

  

  

社台駅

そう言えば、社台コーポレーション白老ファームがあるなぁ・・・と言うのを思い出し、

社台駅で途中下車・・・

  

  

  

社台小学校

社台駅から白老ファームまで歩いていく途中に、小学校を発見

なんだか立派だ・・・

しかし、ここまで来て、白老ファームまで行くと次の電車に乗れない事が発覚

やむなくここで、社台駅に引き返す事に・・・

  

  

  

社台駅から再び電車に

社台駅から再び電車に乗って、今度こそ苫小牧へ・・・

  

  

  

苫小牧駅

苫小牧到着

ここで最後の乗換

  

  

  

地元の駅に到着

苫小牧から1時間ちょっとをかけて、

やっと帰ってきました

この日の移動距離380.4km、通過した駅の数78(うち停車した駅77)

朝7時前にこの駅を出発して、午後7時半にこの駅に戻ってきました

空はすっかり暗くなってました

疲れたけど、楽しい一日だった・・・

  

  

  

  

  


  

写真は、5月15日に「一日散歩きっぷ」を使って旅した時の様子です。

※おさらい

その1→

その2→

その3→

その4→

 

もうこのあたりにくると明らかに疲れと、

携帯の電池があやしくなってきていて、写真の枚数が少なくなってます。

苫小牧から先の写真がないのは、携帯の電池がなくなって写真が撮れなかった(^_^;)

途中で眠って行こうと思ったのですが、結局ほとんど眠る事なく旅を続けました。

小樽から先と苫小牧までの間は、初めて通る場所で、初めて見る景色だったのもあるのでしょうね。

そのせいで、よけい疲れたのもあるのでしょうけどね。

東室蘭駅で次の電車を待っていた間も意識が遠のきそうでしたしね(^_^;)

でも、すごく楽しい旅でしたよ!

  

  

  

  

  

 


nice!(67)  コメント(19)